• インナヘルス l からだにやさしいサプリメント
  • インナヘルス l 常温保存が可能な特殊容器を採用
  • インナヘルス l 高品質な一貫製造(TGA認定)
  • インナヘルス l 研究実績30年以上
  • インナヘルス l 菌株ごとにはたらきが異なるから
  • インナヘルス l 妊娠前=産後、赤ちゃんも摂れる商品を展開

    ※ご心配な場合には、使用される前に医師にご相談いただくことをお勧めいたします。

  • 一週間で良い感じ!

    体内環境が穏やかに整い、毎朝のスッキリ感が全然違います。根こそぎデトックスされるような感覚!

  • 数日で実感!

    通りがなかなかスムーズでなかったのですが、数日で実感できたのですごいと思いました。

  • しばらく続けてみます

    飲み始めて2〜3日は緩く、その後は落ち着いてきて匂いもほとんどなくなりました!

  • からだの内側へも

    浮き沈みがありましたが、飲み始めてから落ち着いてきたように感じます。継続して試してみます。

  • 赤ちゃんも簡単に摂れる

    子どもから摂れるサプリはパウダータイプなので、パウダータイプなのでミルクに混ぜて飲ませています。日中もご機嫌なことが多いです。しばらく続けてみようと思います。

1 5
インナヘルス l インナヘルスはSDGsを大切にしています

私たちは、サステイナブル(持続可能)な世界を実現することを目的とした米国の非営利団体B‐Labによる国際認証制度「Bコーポレーション」を取得しています。

“help people live healthier, happier lives (人々がより健康で幸せな人生を送れるようお手伝いをする)”を実現するため、People(人々)、Planet(地球)、Purpose(存在意義)へのコミットメントを通じて、より良い未来の社会創りに貢献して参ります。

さらに取り組みを知りたい方はこちら

※インナヘルス・オーストラリアのウェブサイト(英語)に遷移します。

  • インナヘルス l プロバイオティクス(生きた善玉菌)を毎日摂るメリット

    プロバイオティクスとは?生きた善玉菌を毎日摂るメリット

    インナヘルス商品に欠かせないプロバイオティクスについて、はたらきや効果的な摂り方をご紹介

    続きを読む 
  • インナヘルス l 腸内環境が崩れる原因と整えて改善するための5つの方法

    腸内環境が崩れる原因と整えて改善するための5つの方法

    心身ともに健康的な暮らしを送るために、腸内バランスを良好な状態に整えるための5つの方法をご紹介

    続きを読む 
  • インナヘルス l プロバイオティクスで胃腸トラブルによる「お腹の張り」をケア

    プロバイオティクスで胃腸トラブルによる「お腹の張り」をケア

    消化管で起こる不快感の原因、プロバイオティクスのメリットや効果的な摂取方法をご紹介

    続きを読む 
  • 乳酸菌・ビフィズス菌摂取のベストタイミングは?

    「乳酸菌・ビフィズス菌摂取のベストタイミング」についてや、インナヘルスが採用している特殊容器のすごさについても解説

    続きを読む 
1 4

よくあるご質問

いつ摂取したらいいですか?

忘れず継続的に摂取していただくことが重要ですので、お好きなタイミングで摂取してください。

インナヘルス商品に配合されるプロバイオティクス(菌株)は一般に胃酸や胆汁に耐性があり食事中、胃酸分泌による過酷な胃内環境にも耐えられるため*、最も摂りやすいのは、食事時間に合わせて摂取する方法です。また、起床後すぐ、就寝前も飲み忘れ防止には有利な方法です。

ただし、抗生物質を服用している場合は、抗生物質の摂取から少なくとも2時間間隔を空けるようにしてください。

*J Microbiol Biotechnol. 2022 Oct 28; 32(10): 1226–1233.

"Technical Report Human Health Innovation Chr. Hansen A/S March 2023" Chr. Hansen

"LACTOBACILLUS RHAMNOSUS GG Technical Memorandum" DuPont Nutrition & Biosciences

"BIFIDOBACTERIUM LACTIS BI-07® Technical Memorandum" DuPont Nutrition & Biosciences

"Lactobacillus acidophilus NCFM® – a probiotic with proven efficacy" DuPont Nutrition & Health

どうやって保管したらいいですか?

25℃以下であれば、冷蔵保存しなくてもプロバイオティクス(生きた善玉菌)の生菌状態を維持することが可能な特殊容器(Activ-Vial(TM))を使用しており、常温保管が可能です。

25℃以上を越える場合も、よほどの高温多湿状態が長期間継続しない限り常温保管で問題ありませんが、心配な場合には冷蔵保管をお勧めします。

カプセルが大きくて飲みづらいです。何か良い方法はありませんか?

多めの水を口に含み、カプセルを口に入れてから、うつむき、サプリがのどの辺りまできているのを確認してから飲み込んでください。
下を向きうつむくことで飲みやすくなり、のどにつかえにくくなります。

妊娠中に摂取してもいいですか?

妊娠期の方向けにデザインされたインナヘルス製品については、特に妊婦での使用実績*がある菌株配合を採用しており、安心してご使用をいただけます。ただ、いかなる食品においても、からだがどう反応するかには個人差がありますので、ご心配な場合には、使用される前に医師にご相談いただくことをお勧めいたします。

*Elias J, Bozzo P, Einarson A. Are probiotics safe for use during pregnancy and lactation? Can Fam Physician. 2011 Mar;57(3):299-301.

摂り始めてから便が緩いです。摂り続けても大丈夫でしょうか?

サプリメントを摂り今までなかった菌がおなかの中に入ることで、おなかが驚くことがあります。症状は一般的に軽度で一過性(数日)であり、からだが慣れてくると調子が整ってきますので、そのまま継続して摂取を続けてみてください。

しかし、緩い状態が続くようであれば、1日1粒を2日に1粒にして摂取回数を減らしてみてください。

  • 乳酸菌・ビフィズス菌についてより深く知りたい方へ

    製造販売元:メタジェニックス株式会社が提供している関連資料をご覧いただけます。

Banner Image Banner Image